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Dr.move 寝返りしやすい敷き布団 ドクタームーブ 筋力が落ちてきた 寝返りが打てない 褥瘡を予防したい 睡眠を
大切にしたい こんなお悩みをお持ちの皆さまからDr.moveは愛されています。









「Dr.moveを使ってみてどんな感じですか?」
「そうですね、非常に寝返りがしやすくて。使わせて頂いて五年になるんですけど、良い睡眠が取れるようになりました」
「上半身で寝返り打つんでしょう?」
「そうなんですよね。脊椎損傷なので下肢がちょっと不自由なんですけど、今まで起き上がってから寝返りを打つっていうような、ちょっとひと手間あったんですよね」
「一回起き上がるわけね」
「はい、起き上がってこう位置を変えたりとか、そういうのが自然と出来るようになって」
「やっぱり起き上がるとなると一旦目を覚まさなくちゃいけないよね。(今では)ほとんど覚まさずにごろっと変わってるかもしれないね。そういう感じする?」
「そんな感じですね」
「元々これを作ったときはですね、『寝てるときに腰が痛くならない』ということが最初のコンセプトで、それから実際には褥瘡といって身体が不自由な人はじっとしてるんで褥瘡になりやすいんですけど、それを予防したりする。それから肩こりだとか、夜中に痛くて目が覚めるとかそういう睡眠障害を予防するというのが最初のコンセプトだったんですよね。そのうち、寝返りがしにくい人、片麻痺とかね、そういう人がこれを体験してすごく寝返りがしやすいと。いうことで、最近はむしろそういう寝返りがしにくい人の為のDr.move、というような感じで少しコンセプトが変わってきたんですよね」
「使用する前は、睡眠状態ってすごく疲れてるんだけどなかなか寝付けなかったりとか、色々身体を動かしているアスリートなんですけど、良い睡眠状態を作ることが出来なかったんです。ですけれども、このマットと出会えて、アスリートとしては体調管理がすごく重要なんですけども、その中の睡眠ってより大切なものと思っているんですよね。で、このマットで寝ていると、以前不自然だった寝返りも自然と睡眠の中でやれてること、回数も多くできているというところで、基本的にずっと同じタイで寝ていると血流も悪くなるし、翌日なんか疲れが取れないなぁと思うことも多かったんですよね。それが朝起きてすっきりしてるというような、そんな感じがあって非常に助けられています」
「一日ね、夜寝とる時はだいたい30回~35回くらいは無意識に寝返りが打てることが理想的だと言われてるんですね。実際実験してみますとね、たしかに35回くらい寝返りをされるんですよ。普通の柔らかい布団だと25回だとか、非常に数が少なくなるんですけど、自然に寝返りをしていると、その時に普通、目を覚まして寝返りするのは意味がないんですよ」
「起きちゃいますからね」
「そう。目を覚まさない状態でころっと寝返りができるっていうのが一番理想的だということでね。これはそういうことが可能になるということだろうと思うんですね」



 
「実は僕のクリニックに脳卒中、脳出血を起こした女の方が来られて、たまたまお孫さんと来られてた。で、話を聞いてると、寝返りが非常に難しいと、大変だと。それでDr.moveを一応その場で試してもらうと、素晴らしいと。要するにころころっと寝返りが出来るわけですよ。結局その方は萩に住んどられる方なんでね、萩までこれを持ってった。実際に萩の家で寝返りをしてもらったんですよ。大体そうですね…6割の力でぺっと出来るんですよ。(普通の布団なら)7秒近くかけて寝返りを打つ方がですね、3秒くらいで出来るわけですよ。すごく楽なんだよね。だからそういう、脳卒中の方で半身麻痺がある方とかですね、腰が痛くてなかなか寝返りが出来ないとか。あとはパーキンソン病といって割と不自由な体の人は寝返りしにくいとかね。そういう寝返りが簡単にできない人にこのマットはいいんじゃないかな、というふうに思いますね」
「あとご高齢の方とかも結構有効じゃないかなって思ったりするんですよね」
「そうですね、ご高齢の方は筋力が落ちたりしてるから、なかなかころっと寝返りが打てないんですよ」



 
 
「一番寝返りするのは実は赤ん坊なんですよ。赤ん坊は体重に対して筋力が非常に強いんですよ。だからもうカンタンにころころっと寝返り出来るんですね。年取っていくとだんだん筋力が落ちるんで、体重に負けてしまうんです。だから、痛くなって初めて寝返りをするということになるんで、それを促進してころころっと寝返りできるとなると、赤ちゃんのように健康に戻ると」
   
「元々は一般の働いてる方に、最近疲れがたまってるような人にね、睡眠を十分取って朝元気に起き上がってもらおうということが元々の目的だったんですね。ところが、実際に寝返りがしにくい脳性麻痺の人とか脳卒中の方とかですね、そういう方がこれを使われると非常に寝返りしやすいと。そうすると、日常生活がだいぶ楽になるんですね。寝返りしにくいと当然、家族の方が寝返りさせてあげないといけないですね。酷い場合には一時間に一回寝返りさせるっていう。病院なんかでも実際そうですね、看護師さんがやられてますから。そうなると家族の負担が非常に大きいけども、もしこれだとそういう介助してもらわなくても自分で寝返りが出来ると。そうすると日常生活が非常に円滑に行われますよね。寝たり起きたり、車いすに乗ったりする動作が非常に楽にできる。するとそういう寝返りがしにくい健康障害を持った人に対してもこれは非常に有効だというのが最近の考え方ですね」
   
「私は体を使うアスリートとしてこの寝具を利用させていただいて、また、障害があるという点でも非常に有効なマットだという風に思っています。もっと私よりも重度の障害を持つ方にも是非、おすすめしたい一品かなという風に思います。多くの障害、そして老若男女関わらず多くの方にご利用いただけるのではないかなと思います」


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